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うまくいかなかった時ほど、大切にしたいこと
チャレンジして失敗したときの、僕なりの対処法。
今日は、失敗の話をします。
でも安心してください。
根性論でも、ポジティブ強要でもありません。
失敗したとき、人は自分を責めすぎる
何かにチャレンジして、
思ったような結果が出なかったとき。
多くの人は、
「やっぱり自分はダメだ」
「向いてなかったんだ」
と、失敗そのものよりも、
自分自身を責め始めます。
でも僕は、
失敗そのものより、
その“捉え方”のほうが危険だと思っています。
なぜなら、
失敗は一時的な出来事なのに、
自分を責める癖は、ずっと残ってしまうから。
僕は「失敗=情報が増えた」と考える
僕自身、これまで何度も失敗してきました。
発信も、仕事も、暮らしも。
うまくいかなかったことの方が、正直多いです。
でもある時から、
失敗をこう捉えるようにしました。
「これは失敗じゃなくて、
次に進むための情報が増えただけだ」
やってみなければ、
合うか合わないかも分からない。
やってみたからこそ、
「これは違った」「ここは無理だった」
と分かる。
それは前進です。
止まっている人には、絶対に手に入らないものです。
失敗した日は、暮らしを守る
もう一つ、僕が大事にしていることがあります。
それは、
失敗した日に、人生まで否定しないこと。
調子が悪い日は、
無理に立て直そうとしません。
・早く寝る
・スマホを見る時間を減らす
・絵を描く
・書いて頭を整理する
暮らしの土台だけは、崩さない。
チャレンジは、
心と生活に余裕があってこそ続けられるものだからです。
失敗は、挑戦している証拠
そもそも、
何も失敗していない人は、
何も挑戦していません。
失敗があるということは、
ちゃんと前に進んでいる証拠です。
だから僕は、
失敗した自分を責めるより、
「ここまで来た自分」を一度認めるようにしています。
チャレンジして、
失敗して、
少し立ち止まって、
また進む。
それくらいのペースで、ちょうどいい。
穏やかに進みたいなら、
失敗を“敵”にしないこと。
僕はそう思っています。
というわけで、今ショート動画に挑戦しようとしてます。
1月はロング動画にチャレンジして、動画に対するハードルが下がったからです。
1個目が不思議と伸びましたが、2,3個目は伸びませんでした。
昔はそこで挫折してましたが、目的地があるからこそ、今はそこに向けて進むのみです🏃🏻
では、今日もよい一日をお過ごしください:)
aimでした:D